私は大学生になってから、金遣いが相当荒くなりました。

麻雀やギャンブル、パチンコであっという間に借金をつくってしまい、親に返済してもらったのが、最初の借金です。

それからは反省し、親に少しずつお金を返していました。総額100万円程度だったので、社会人になって2年ほどで返済しました。

来月から、婚約者と一緒に生活することになりました。

お互いその準備に追われているのですが、困ったのが新居に入るお金と退去費用。

新居は私の両親の持ち家(マンション)なので、初期費用などはかかりませんが、一般的な単身者マンションには装備されているエアコンや電気がありません。

幼いころから歯並びが悪く、笑うと歯並びが人目にうつるため、笑顔になることにコンプレックスがありました。

そこで、歯科矯正を決意したのですが、歯科医に相談したところ費用は最低100万円からと到底払えるはずもない金額でした。

様々な歯科矯正を調べたところ、最近では比較的費用の安い審美歯科の施術を受ける人が多いとのこと。

大学生だった頃に就職活動をして10社ほど受けてやっと内定を貰ったのですが、その会社が田舎にあり、車での通勤を余儀なくされてどうしても車が必要になりました。

就職活動を始めた頃は、東京都内の会社に入社して電車通勤をしようと思っていたのですが、なかなか思うように内定を貰うことができず、保険のために受けた会社で内定を貰ってしまったのです。

電車で楽に通勤しようと考えていた自分には、当然車を買う予定も無く、車を買うお金を貯金することもありませんでした。

大学生の時に延期未払いだった年金があった。

大学生の時は、社会人になれば払えるだろうと軽い感じで延期したのだが、実際社会人になって一人暮らしが始まると、この2万円20枚分が払えず、ずっと気になりながらも手元に残した状態だった。

社会人になって半年、社内恋愛で6歳年上の彼氏ができたが、その彼氏が自宅に遊びに来た時に、なんとなく貯蓄の話になり、その当時のお金の使い方を注意され、月々の積み立てを始めることになった。

私が初めてお金を借りたのは、高校生の頃です。バイクが欲しくて、親に15万円程借りました。

お弁当屋さんで約半年間バイトをし、毎月少しずつ返済しました。バイト先には、欲しかったバイクで通い、充実していました。

その時は、お金を借りるとすぐに欲しい物が手にはいるので、とても良い方法だと安易に思いました。それから大学生になり、今度はより大きなバイクが欲しくなり、親ではなく、バイク屋さんが勧めてくれたバイクローンで購入しまた。

私は、事故に遭ってしまい車を購入しました。

車検が近く車も古かったので、貯金をすべて車の購入資金にしました。急に車を購入することになったので、持っているお金すべてなくなってしまったので節約生活をしていました。

そんな時に、友達2人の結婚が決まり、結婚式の招待状が届きました。

僕は20代前半の頃に何も知らずに仕事で稼ぎまくっていました。

高卒なのに手取りで27万円も貰えるような環境で働いていましたが、体も心ももたず結局フリーターの道へ。

そこから手取りは12~3万程度となり、今まで払っていた市県民税が払えなくなったため催促の告知が来てもずっと無視し続けていました。

自分は母親からお金を借りたことがありますが、返さないままその件が終わってしまったことがあります。

具体的に説明をします。自分が高校の時の話です。自分が運動部の部活を始めて、そのために最初道具をそろえるのにお金がかかりました。

バイトをしていなかった自分は親からお金を借りて最初の道具を揃えました。ですが、いざ誕生日やお年玉などでお金がたまり返そうと思うと、あれはもういいと言われてしまいました。

体験談を書こうとしている今ですが、とても懐かしいなと思いながら書いています。

6年ぐらいまえに、私は大阪出身でずっと大阪に住んでいましたが、25歳で新卒で東京で働くために出てくる所でした。私は2点でお金を借りることとなりました。

1点目は東京での物件探しです。やはり実際に見てみないと分からないという点があり、一泊二日で東京の物件を見に行くことにしました。

しかし、そこまでお金がなかったし、次にお金を借りた理由のこともありそこまで金がなかったので、レイクでお金を借りて物件調査に行きました。